参院選終盤…三原じゅん子議員が市内遊説


 参院選が終盤戦を迎えるなか、神奈川選挙区で自民党唯一の公認候補である三原じゅん子参院議員の街頭演説会を5日、2カ所で開催しました。

 三原議員は、国政を目指した理由について「我が国で遅れているガン対策を前に進めたい。介護の現場の声を国政に届けたい」と説明。「女性の負担があまりにも多すぎる。社会全体でサポートする日本を作りたい」と女性向けの政策を推進する必要性を強調したうえで、「誰にでもできる法律ではなくて、三原じゅん子にしかできない法律、政策をどんどん作っていきたい」と熱弁しました。

 地元の県議、市議団をはじめ、近隣市の議員、自民党県連女性局などのメンバーも参加して、三原議員への投票を呼びかけ。大和駅北口ロータリー、オークシティの鶴間交差点のいずれも、多くの聴衆が集まりました。


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