党員向け意見交換会を開催 地域課題を活発に議論


 自民党大和市連合支部は22日午後、党員を対象とした意見交換会を大和市生涯学習センターで開催しました。

 支部顧問の甘利明衆院議員が冒頭に挨拶。支部長である藤代優也県議をはじめ、菊地弘支部長代理、木村賢一副支部長、井上貢幹事長、小倉隆夫総務会長、中村一夫政調会長、古木邦明副幹事長、小田博士政調副会長の市議7人が県政、市政における取り組みをそれぞれ報告しました。

 会合では、出席した約30人の党員らと意見交換。党員からは企業誘致、文化創造拠点、待機児童、公園整備、商工会の発展、自治会活動の活性化、障害者の就労支援、道路や護岸の整備など多岐にわたる地域課題について、具体的な質問や要望が相次ぎ、出席した議員らが丁寧に回答しました。

 意見交換会の開催は2回目で平成27年11月以来、約1年半ぶりとなります。大和市連合支部では、党員の皆様のご意見を踏まえて国政、県政、市政に積極的に提言していきます。


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